世界的賢人に学ぶ

公開日: 社長日記



近視眼的、遠視眼的であってはならない。
正視眼的でなければならない。
例えば徳川幕府を倒した志士たちは皆、
家庭を捨ててしまっている。
理想の上に立って活動したんだが、
それではダメだ。
自分の家庭、自分というものも幸福であって
それが、人類、社会の役にちゃんと立って
いかなければならない。

(Visited 23 times, 1 visits today)

アドセンス広告

関連記事

no image

御聖訓に学ぶ

つゆつもりて河となる 河つもりて大海となる 塵つもりて山となる 山かさなりて須弥山となれり 小事つも

記事を読む

no image

恩師に学ぶ

賢い人であれ 聡明な人であれ 明るい人であれ 強い人であれ そして―― 優しい人であれ

記事を読む

保護中: 入会勤!!

入会勤!! 尊敬する先輩が決意して下さいました! 同志と共に新出発を御祝い! 同志が増

記事を読む

no image

恩師に学ぶ

恩師の大闘争を思えば どんな苦難も乗り越えられる。 勝ち超えられないわけがない

記事を読む

エイルウィン大統領と池田大作SGI会長

1992年11月、 チリの国家元首として初来日し、 過密日程の合間を縫って池田SGI会長と会

記事を読む

no image

恩師に学ぶ

一念が変われば、一切が、 その方向に動き始める。 『よし!』と決めた瞬間、 全神経が、ぱーっと、その

記事を読む

女優 柴田理恵さんに学ぶ

描いていた理想と自分の実力とのギャップを前に、 “自分には向いていないんじゃないか”と、 ど

記事を読む

no image

恩師に学ぶ

なんの苦労もない無風状態のなかに 幸福があるのではけっしてない。 社会の荒波のなかで、 自分らしくせ

記事を読む

no image

御聖訓に学ぶ

宿業はかりがたし 鉄は炎打てば剣となる 賢聖は罵詈して試みるなるべし 宿業は、はかりがたい。 鉄は炎

記事を読む

常に忘れずに

最近、デスクの前に貼り直しました。 もう10年以上何度も何度もみてきた言葉です。 2

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

アドセンス広告

PAGE TOP ↑