貧乏人と病人の集まりと馬鹿にされてきた創価学会も今では
世界一の宗教として大発展を遂げ
多くの成功者が表に出る時代になってきた
それは
誰も救えなかった貧乏人と病人を救い続けてきた結果であり
人生に悩み苦しんできた多くの人々を幸せにしてきた結果に他ならない
スタール社を発展させたグレッグさんの偉業はもちろん
成功者の根本哲学が唯一無二の成功哲学だからこそであり
超一流の人こそ創価学会の仏法哲学がなぜ世界一なのかがよくわかるものだ
今年も戦争で殺し合いをした者を奉る神社等に参拝し
国の為に命懸けで等と戦争を美化する低レベルの話しがいかに多いか
創価学会は戦争とは真逆であり
国のために殺し合いをする事が正義と言われたあの時代に
戦争反対を貫き初代、二代会長、多くの幹部は逮捕投獄
逮捕投獄など聞こえはいいが、実際には暴行され戦争に賛成しろと最後まで難を受けられた
そして牧口常三郎先生は牢獄で獄死
その後の発展は皆が知る通りである
日本を取り戻すだの神社を国有化するだの
平和ボケした無知な連中の国家神道のような話は
あまりにも幼稚でくだらなすぎる
一部の政治家にしろどこぞの経営者にしろ
中途半端なボンクラほど他力を参拝して喜ぶものだ
もちろん信仰は自由だが
マスゴミを使い政治権力を使い
神社信仰をアピールするのは低レベル過ぎる話しではないのか?
それとも神社が宗教の1つだという事すら理解してないか?
戦争に走った宗教と
戦争反対に生ききった宗教と
一体どちらが崇高でレベルが高いのか?
多くの心ある人は知っているし
多くの一流こそ知っているからこそ
これだけ発展し世界一の宗教となったではないか
グレッグさんが言っていた通り
この信仰をすればするほど人生が良くなり
不可能だと思うような事でも叶えていけるのが
世界一の創価学会たる所以だろう
信仰は自由だが
次元の低いものを選んで人生を損するか
世界一の人生を歩むか
答えは簡単なんだけどなー


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