小泉大臣の手柄のような報道が多いが
そもそも備蓄米は価格高騰時では使えなかったルールを
昨年からの粘り強い折衝で変えたのが公明党であり
随意契約二千円を小泉大臣に提案したのは公明党の議員
それは石破総理と小泉大臣の答弁からも明らかである
公明党は常に国の重要な政策を影で進めてきた
マスコミの偏った報道では伝わらない
そして緊急時の対応策だけではなく
今後どう生産と消費のバランスを取るか等の対応含め
批判するだけの野党とは違う具体的な政策実現ができるのも公明党の強みである
古い米は家畜の餌だのなんだの
的外れな選挙目当ての選挙屋議員がいかに多いか
国民が困っている事に向き合わず
理想論ばかりを議論して目先の具体策がない野党
今後の具体策も当然重要だが
今どうするのか?スピード感と具体策こそ重要である
公明党こそ庶民の暮らしを守る砦


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