インドの国民的スター俳優ナクール・メータが創価学会員だった衝撃すぎる1日と正しい信仰の必要性

インドは映画でも経済でも
とにかく尋常じゃない程の成長率なのは世界の常識だが
前回の動画でもあった通り多くの学会員がいる事もまた
世界の常識である

ナクールさんは成功を手にしてもなお
オーランド・ブルームさんやロベルト・バッジョさんのように
真面目に生き証明し続ける姿は
多くの庶民の英雄達の希望の光となっている

カフェで会った青年を惹きつけた事も
善智識が縁となり全てを引き寄せ繋ぐ事も
全て偶然ではなく必然の事象である

いい青年だなー
こういう青年がインドには大勢いて
どんどん正義と幸福の陣列に加わっていく

善の連帯が一人また一人と増えていき
経済も世の中も全てが善なる方向へ進んでいく

日本にだってこういう青年は大勢いるし
偶然知り合った事がある人ならよくわかると思うが
すべては自分が引き寄せる法則なんだから
どの地にいても頑張らないとねー

最後にナクールさんが言っていた通りで
人生とは悩み苦しみが常に付きまとう

どんなに逃げても無駄で
乗り越えない限り延々とついてくる

例え一時的に解決したと思っても
別の形になってまたやってくる

解決してもまたやってきて
延々とその繰り返しが人生である

多くの邪宗教では
悩みを無くしたり開放される事を目的としている

首相の殺人事件の発端となった事は記憶に新しいが
毒ガスサリンを巻いたり狂った方向へ走るものだ

そんな極端な例と思うかもしれないが
世界をみれば宗教によっての争いが何千年も前から続いている

すべてはレベルの低い教えの代償であり
争いを生む宗教が正しい訳がない

日本でも冠婚葬祭宗教が昔からの伝統だが
結婚式に葬式に、初詣に厄払いだ神札だなんだと
一体なんの宗教を信じているのかさっぱりな人が多過ぎる

地方へ行けば地区毎に神社や寺があり
地域でそれを守る為にお金を集めて維持している始末

しかし宗教とは
全ては人間を良くする為のものであり
実践する人間が幸福にならなければ意味がない

しかし多くの宗教はどうか?
なんやかんや金を取る事だけは一丁前だが
それをいくらやっても幸せになる事はまずない

本人はいいと思っていても
家族や周りが迷惑している事例も多い
宗教二世問題などそのいい事例ではないか

ナクールさんが伝えていた通り
宗教とは悩みや苦しみを乗り越える為の
源泉となるものでなければならない

それがある事によって
人生が大きく良い方向へ変わり
幸福の軌道に乗ることができなければ意味がない

それは本人はもちろん
家族や周りの人たちにも影響を与えるもの
明らかな実証として結果が出るものでなければ価値はない

インドはもちろん
なぜ世界中に創価学会が広がっているのか

それは世界最高の仏教哲学が根本であり
唯一無二の成功哲学と多くの結果が証明している真実である

今日もそれぞれの舞台で
一心不乱に前進するのみ也――

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